故人の遺志を尊重し、
円満な相続手続きをお手伝い。
突然の訃報。
あなたはまず何をしますか?
死亡届はもちろん、遺言書の有無の確認、相続人の確定、相続財産の調査、遺産分割協議など、しなければならないことが山積みで、悲しんでいる暇などないというのが実際のところです。
それらを知らないまま放置していると、故人が遺した借金(債務)を知らずに相続してしまい、身に覚えのない借金を長年に渡って返していかなければならないということも起こり得ます。
死亡と同時に発生する相続という手続き。
当事務所の専門家があなたにとって最適な方法をご提案し、円満に進むようお手伝い致します。
また、財産の相続によって家族間で「骨肉の争い」が起こらないよう、自分の意思を相続する人たちに伝える方法として、自分の手で書く自筆証書遺言の起案やアドバイス、公証役場にて作成する公正証書遺言の作成をお手伝い致します。